資金計画河内長野市・富田林市・大阪狭山市を中心とした南大阪地域の不動産情報ならプラス1ホーム

sikin_img01不動産購入の第1ステップは、いくらまでの住宅なら無理なく購入することが出来るかをよく把握すること。
つまり、不動産購入時には資金計画を立てることがなによりも大切だと言うことです。
大まかで構いませんので大体の予算を決めましょう。

注意点は物件価格だけではなく、諸費用も必要だということ。
諸費用の説明を曖昧にする不動産業者もいるようです。
また、諸費用や月々のお支払いを低めに説明する不動産業者も要注意です。

新築物件であれば3%~5%
中古物件であれば6%~9% が目安です。但し、住宅ローンを利用して購入する場合は借入先のローン事務手数料・保証料・火災保険料などがかかり現金購入より諸費用が多くなります。

この購入価格と諸費用分が不動産を購入するのに必要な合計金額となります。この合計金額に対してお客様が自己資金をいくら入れるかによって住宅ローン申込金額が決まります。
例えば、2,000万円の物件を購入し、諸費用が100万円、自己資金が50万円ならば2,050万円の住宅ローンになるわけです。
また、お客様の内容にもよりますが弊社お勧めする住宅ローンなら諸費用を含めた110%住宅ローンも可能ですので、「自己資金が少ないからと」とお悩みの方も安心してご相談下さい。

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